ダイエット論”奈良県医科大学とアメリカの大学教授”2点紹介

奈良県医科大学が研究で出している実験が日常に当てはまるので確認してみてください。

肥満につながるのはどっち?

部屋で真っ暗で寝る人 or 豆電球で寝る人で変化があります。

あなたはどっち派ですか?・・・

明るい部屋で寝るのはよくないです。成長ホルモンが減少してしまい、代謝の調整が乱れ肥満につながると考えられる。

テレビとかスマホの光も影響あります。なるべく消して寝ましょう。

小さな積み重ねが、成功への鍵です。

続いて、アメリカの大学教授の調査結果を紹介していきます。

料理店の明るさが食欲に影響する?

これは今後飲食店経営にも役立つ情報なので、是非チェックをして頂きたいです。

ではその実験内容は、

店内の窓際や照明の明るい席に座る or 角や室内が暗い席に座るで変化があります。

店内の窓際や照明の明るい席に座る人に多いのは、サラダなど低カロリーな注文が多い結果が出ています。

逆に、

暗い席では、高カロリーの注文が多く、デザートの注文も73%増加した。という結果が出ていました。

まとめ

どの結果も面白いので、是非これからも色んな結果などを集め紹介していきたいです。ダイゴさんがよく論文の結果をまとめてくれていますが、あの動画本当に好きです。

論文読める力はないのでみんながまとめたものを自分なりに解読して行きたいと思います。

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